ドニントン 2007-02-11 posted by TT

JPSブログをご覧のみなさん、こんにちは!
世間では三連休のようですねー。などと言っている僕も三連休なのですが、どうにもバタバタと忙しく連休という実感がありません。今度の週末にはエリーゼも帰って来るようなので、今のうちに出来るだけ用事を片付けようと思っています。

先週の話ですが、イギリスのサーキット、ドニントンパークの経営が変わったというニュースが2月の初めにあったことに気付きました。ドニントンの場合がどのような事情なのかは分かりませんが、サーキット経営はどこも大変なようですねー。同じイギリスではシルバーストーンでのF-1開催が危ういと、昨年盛んに報道されてたの覚えています。



そのドニントンですが、昨年2006年の5月に訪れる機会に恵まれました。お目当ては敷地内に展示保管されているグランプリカーのコレクションです。

入り口へのアプローチではファンジオとセナが出迎えてくれます。



タイヤサイズの違いが時代を象徴していますよねー。

こちらがエントランス。地味な建物で、朝早いこともあってひっそりとしています。



もしかしてコレクションは閉鎖?そんな感じすらしました。その中身に度肝を抜かれることになろうとは、この時は想像すら出来なかったのですが…。

フォーミュラーカー、特に旧いクルマには疎い僕ですが、このブログをご覧のロータス好きの方の中にはF-1を筆頭としたレーシングカーに興味をお持ちの方も多くいらっしゃると思いますので、数回に分けてご紹介したいと思います。

エリーゼ入院中でネタもありませんし…(ボソっ)。

コメント

NAKAさんによるコメント:
ウム〜まにあっく過ぎてサッパリ分からん(爆)( ̄▽ ̄;)
ドニントン・・・「どにー谷」なら知ってるけど(くるちぃ〜)
TT@昼休みさんによるコメント:
ドニントンはかつてF-1も開催されたサーキットですね。
まぁ、この後の展開をお楽しみに!
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